私のライブラリー

 

このコーナーでは、私、マリアーニ綿貫愛香の今までのメディア掲載実績、編集に関わった雑誌や書籍を紹介しています。

モンテッソーリの子育て(クーヨンBOOKS)

 

ローマで息子を育てていた時に、クレヨンハウスの担当者の方からぜひ取材をさせて欲しいと依頼を受け、取材されたものです。「本場イタリアの園と家庭にいってきました!」という特集内で、当時息子の通っていたローマのモンテッソーリ幼稚園、我が家のモンテッソーリ・メソッドに基づく子育ての様子が詳しく紹介されています。

写真も多く、とても分かりやすい内容となっています。モンテッソーリ教育を実践する教師や専門家の方が読むには少し内容が表面的かもしれませんが、0〜6歳のお子さんをモンテッソーリの園へ通わせている方や、モンテッソーリ・メソッドを0〜6歳の育児に取り入れてみたいけど、どうすればいいか分からない、という方に特にお勧めします。

Amazonに掲載されているこの雑誌(ムック本)に関する出版社からのコメント:

出版社からのコメント
子どもが落ち着く、自主性が育つと評判のモンテッソーリ教育。 園に入らなくても家庭で取り入れられる方法を徹底取材した1冊。 モンテッソーリの考え方を知ると、子どもがよくわかるようになって、育児がラクになると評判です。 本書では、モンテッソーリ教育の子どもへのまなざしを、家庭での子育てにいかせるよう、写真やイラストを用いてわかりやすく紹介していきます。 モンテッソーリ教育という名前は知っていても、実際にどんな内容かわからないという方や、子育てに困っているすべての方にとって役立つ一冊です。

雑誌の写真をクリックすると、そのままアマゾンで購入できます。

おうちでできるモンテッソーリの子育て 0~6歳の「伸びる! 」環境づくり (クーヨンBOOKS)

 

Amazonに掲載されているこの雑誌に関する出版社からのコメント:

出版社からのコメント
園に行かなくても、特別な道具がなくても、家庭で、家庭にあるものでできる、モンテッソーリ教育に基づいた子育てをご紹介します。イラストや写真を多く使いながら、モンテッソーリ教育についても説明していますので、モンテッソーリ教育を全く知らなくても大丈夫です。「モンテッソーリ教育って何?」「モンテッソーリ教育ってむずかしそう」という方から、「モンテッソーリ園に通わせられない」「モンテッソーリ教育の書籍をなかなか読み込めない」とあきらめていた方まで、幅広くみなさまに手に取っていただきたい1冊です。

雑誌の写真をクリックすると、そのままアマゾンで購入できます。

月間クーヨン2019年9月号:学ぶを磨くモンテッソーリ教育(クレヨンハウス)

 

Amazonに掲載されているこの雑誌の内容紹介:

内容紹介
【特集】
「学ぶ」を磨くモンテッソーリ教育
〇森からはじめるモンテッソーリ教育
横田聖美さん(Fujiこどもの家バンビーノの森副園長)
〇世界の扉を開くモンテッソーリ教具のはなし
石田登喜恵さん(AMI・国際モンテッソーリ協会公認教師)
〇世界で唯一の自分をつくるモンテソーリ教育
マリアーニ・綿貫愛香さん(AMI・国際モンテッソーリ協会公認教師)
〇わがやもモンテッソーリを選びました!
坂本美雨さん、アンヌさん、小野寺愛さん、木村智浩さん
〇自分で選んで生きてきました。
水野響さん(モンテッソーリ卒園生)
〇自信を育てるモンテッソーリ
立野由美子さん(モンテッソーリ治療教育家)

雑誌の写真をクリックすると、そのままアマゾンで購入できます。

2021年1月号〜 家庭の友:連載「ミラノから見たモンテッソーリ教育」執筆(サンパウロ書店)

 

サンパウロ書店の月刊紙、「家庭の友」2021年1月号より、「ミラノから見たモンテッソーリ教育」という連載を1年間に渡って執筆させていただく運びとなりました。

以下のリンクよりご購入いただけます。年間講読に関しては、発行元サンパウロ書店へ直接お問い合わせください。キリスト教関係の専門書となりますので、アマゾンや一般の書店では販売されていないようです。

雑誌の詳細  https://sanpaolo.themedia.jp/posts/categories/3894415/page/1?type=grid

オンラインショップ PAULUS SHOP  https://www.paulus.jp/product/18988

2021年2月 子育て情報メディア「KIDSNA」インタビュー

育てるを考える、子育て情報メディアのKIDSNAさんより、『イタリアの教育と子育てについて』インタビューを受けました。モンテッソーリ教育発祥の地であるイタリアから、日本の皆さまにお送りするイタリア教育事情となっています。

掲載記事は、前半と後半に分かれています。前半が教育編、後半が子育て編です。

************************************************************

子育てメディアKIDSNAさんのインタビュー前半:

【イタリアの教育】褒める文化で自立心を育むアモーレと芸術の国

子育てメディアKIDSNAさんのインタビュー後半:

【イタリアの子育て】フルタイム週18時間労働を実現する家族中心社会

************************************************************